ようつべ

投稿日:2020年04月19日(日)

創造力




検索エンジンにキーワードを入力する際、「半角」になっていると思って文字を打ち込んだら、「全角」だった。。。

逆のパターンも然りで。。。

その間違いに気づくのは、検索した後でした。

腹を立てながら、削除して打ち直すという作業を何度も経験しております。

最近は、検索エンジンが、ちゃんと判断してくれているようですが。

 

動画サイト名を入力して検索し、別のサイトが検索結果に表示されました。

「ようつべ」というサイト。

現在、そのサイトが、どのようになっているのかわかりかねますが、何度も目にしたサイト名です。

「よく考えるなぁ。。。」

と思わされることでした。

 

緊急事態宣言により、不要不急の外出自粛となったことで、自宅にいる時間が長くなっている人が多いのでしょう。

あるアーティストが、そのような方々と時間を共有するという目的で、ライブ配信を行うそうです。

配信日は、21日(火)。

今から楽しみです。

ファンからの質問に答えるという内容のようですが、僕も質問してみようと考えております。

 

そのアーティストが、過去のコンサートツアーの映像を「Youtube」にアップロードしてくれてます。

公式アカウントからのアップロードですので、堂々と視聴できるのは、感無量であります。

 

「GOOD TIME」ツアーは、DVDを購入し、就寝前に視聴したりしております。

僕の記憶は、1995年ころで止まっておりますが、そのDVDのお陰で、2000年頃までは、カバーできております。

 

2005年のツアー「My game is ASKA」の映像を視聴しました。

知らない曲もあったり、改めて聞くと、当時とは違う印象を持ったり。。。

 

当時、シングル「ID」が発売されたことは知っておりましたが、購入はせず。

最後に購入したCDは、アルバム「NEVER END」だったと思います。

 

「ID」ツアーの映像を視聴し、CDを購入しておけば良かった。。。と思わされるほどの格好良さ。

 

「コアなファン」を自称していながら、結構抜けている部分があることに気付かされました。。。

お恥ずかしい限りです。

 

昔々、アイドルに提供された「花をください」という曲をご存知のファンは、多くはないと思っております。

僕は、存じ上げておりますが、ただマニアックなだけなのかもしれません。。。

そのアーティストの楽曲を聴き直さなければと思わされました。

 

改めて、「ようつべ」で検索してみました。

「Youtube」がトップに表示されているのを確認しました。

昔を懐かしく感じるひと時でした。

 



コメントを送信する


※すべて必須事項です

記事タイトル:
氏名*:
メールアドレス*:(半角英数)
コメント*:

記事検索
書籍紹介


  • ファンクラブ入会後、初のコンサート。
    比較的前方の席で楽しむことができました。

    昔よく聴いていた曲も聴けて、有意義な時間を過ごすことができました。



  • 中小企業が、どのように隆盛を極めるべきか。
    メンタルブロックを外す上で、絶対に理解していなければならない内容です。

    「行動」を促してくれる書籍です。



  • この著書を拝読して以来、メモを取ることを意識し始めました。
    何気なく書いたメモが、後になって何かのヒントになったりするものです。

    手書きのメモは、これからも継続して行きます。



  • 面白い書籍でした。
    参考になることが、沢山書かれていました。

    毎日、書籍の中の参考になる考え方などを意識して生活しております。



  • 様々な著名人へのインタビューから、参考にすべくことが沢山ありました。
    気にしなくても良いことを気にしまっている自分を認識することができました。

    結局、皆同じことをお話されているようにも感じました。
最近の投稿記事
  • 問題対処法

    投稿日:2020年06月01日(月)

    「問題解決」と「問題対処」は異なるものであると確信しております。 ビジネスマンに必要とされる能力の一つに「問題解決力」があります。 問題が何かを明らかにして、その上で問題を解決する能力です。   身の回りにも、 […]


    本文を読む

  • 他人を感動させるには・・・

    投稿日:2020年10月13日(火)

    【 自己分析のための過去回帰。「進むべく未来」の先にある「約束の地」へ・・・ 】   「他人を感動させるには、人と違った気配りを見せることです。」 米国の教育家・牧師の格言です。 この格言からのメッセージを肝に […]


    本文を読む

  • しばしば、直観が頼みの・・・

    投稿日:2020年12月07日(月)

    【 自己分析のための過去回帰。「進むべく未来」の先にある「約束の地」へ・・・ 】   「しばしば、直観が頼みの綱になる」 アメリカの実業家 ビル・ゲイツの格言です。   理屈で考えても、良い結果に至る […]


    本文を読む